それって当たり前?

日々感じたことを徒然に。

もふもふモフモフ#7

5月31日(木)のもふもふモフモフでした。
先ずは、びっくりした猫。

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テーブルのお皿が取れないワンコ。

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看板ワンコのプリム♂。鳥取県の結婚式場で、結婚指輪を届けるのがお仕事。
新郎、新婦と記念撮影。

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湯布院の看板猫、あんず♀元保護ネコ。犬と一緒に育ったため、遊び方が犬のよう。

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最後は、もふもふモフモフスター列伝。
大人気!マンガのモデルわんこ。秋田のガラス工房に、飼い主の小松さんと、妹分のポコ♀と暮らしています。
ムーコさん。♀実在のモデルで、甘えん坊。

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 小松さんが仕事中は二匹とも仕事の邪魔をしないで静かにしています。
が、休憩となると、すぐに小松さんに甘えにいきます。
ご飯の催促も、会話で伝えます。そして、かまってかまってはお腹を出しておねだり。
そんな日常がマンガになっている、スターわんこ、ムーコさんでした。

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今週も、堤慎一さん、絶好調のご案内でした~!

 

              

5時間半。

彼女と会うのは約3か月振りだ。

 

お互いにいろいろと溜まった頃どちらからともなく(今回は私)声を掛けて、

「もう、溜まった頃だよね~、いつが都合いい?」

と、お互いの都合を詰めて日時を決める。

 

場所は、ファミレス、ドリンクバー付きが最重要なので、決めてある。

ランチ時は駐車場が満杯になるので、開店と共に入店と決めてある。

 

食事の内容より、お喋りとそれに、必須なドリンク類なのだ。

 


 

食事をしながらも、お喋りの内容はどんどん変わっていく。

お喋りが途切れるのはドリンク類を補充する時とトイレのみ。

 

あとは、”気まずくシーンとした空気が流れる”なんてことは一切なく、どちらかが喋り、どちらかが聞く。

 

徹底的に話す日、気付けば5時間半経過。

 

開店、入店と共に周りにいた他のお客様もすっかりいなくなり、ぽつぽつと2席くらいのみになっている。

 

店内を撮影し続けて、早回ししたら、私達の席のみ、全く回転していないだろう。

 

お互いに、多少の愚痴があるのも仕方ない。

しかし、「グチグチ」と続けない。

それを肴に笑い飛ばす!

 

家事の、買い物、掃除、料理、日常の健康管理、家族の様子など、次々に話は発展する。

お互いの偏らない話の内容と、テンポと、反応に、いい具合のバランスを持って話せるのだ。

 

テンションがあまりにも違ったり、生活レベルが極端に違って理解できない範囲だったりすることもなく、お互いを理解できる同士。

 

聞かされるだけでなく、話すだけでなく、会話のキャッチボールを楽しめる相手なのだ。

 

だから、気付くと、5時間半経っていたのだ。

 

数か月の間の報告もあるし、理不尽な事への怒りや愚痴もある。

そんな溜まったものを爆発的に発散できるランチタイム併用、ティータイムなのだ。

これだけお喋りするとスッキリしてまた其々の家庭に戻って行けるのだ。

 

放っておいてくれたお店のスタッフさん、ありがとうございました。

 

 

紛失!

お気に入りのピアスを紛失した。
朝、何気なく耳を触った時無いことに気付いた。

瞬間、凍った。
お気に入りで最近は付け替えることなく着けていたピアスだった。

 

私は、大柄な派手なピアスではなくて付けているかいないか位の小さなピアスが好みだった。

しかし、年齢を重ねていくと、顔の回りを元気にしてくれる少し大きめのピアスが似合うように思ようになった。

それも、プラチナの色よりも、ゴールドの色の方が、より元気にしてくれるように見える。

 

そんな意味合いで最近お気に入りだった。

 

ところが、ちょっと変化も欲しくなり、他のに取り換えようかなと気にしていたのがこの最近だった。

そうしたら、あるべき耳たぶに無い!

本当に、凍った。

 

掃除機を掛ける時も一応、先にその周りを点検しながら掛けた。

金属の物を吸い込んだりすれば「カラカラ」という音がするだろうと音にも耳を澄ませた。

 

勿論、着替えの際に何かに引っ掛かることも考えて、上着や洗濯したパジャマ、洗濯籠、

洗濯機の内部、お風呂場、浴槽の中、排水溝まで、考えられる範囲のこと、場所全て探してみた。

無い・・・・。

 

気持ちは次第に、

「諦めよう、縁がなかったんだ。付け替えよう、と考え始めていたのが

何か、引き金になっているのか?」

と、ピアスに抗議されたように感じていた。

 

でも、それで、気持ちが落ち込むのも嫌だったので縁のものと区切りをつけるつもりでいた。

 

過去にもピアス片方紛失事件は3回あった。

 

エアロビ教室のロッカールームで多分着替えの際になくした。

これは、すぐに施設に電話して、落ちていて、遺失物として保管してくれていて手元に戻った。

 

2回目は、お風呂の浴槽に落ちていて、後で入った家族が見つけてくれた。

 

3回目は、やはり脱衣所周りで失くして、必死で探したところ、何と、洗濯機のゴミ取りの部分の裏側に張り付いていた。

 

そんな過去があったので、先に書いたように、探す場所は細かい部分にまでに渡るのだ。

 

今回は、それでも、無かった。

 

もう、諦めて、次のピアスに付け替えた。

 

ゴールドのパールなら元気が出るだろうと決めた。

 

そして、無いことが発覚したリビングに戻った。

猫が掛けていた毛布を片付けた瞬間、

「ん?、ピアス?!」

絨毯の上に、ゴールドの輪っかのピアスが転がっていた。

「まさか!?、何で?」

朝から、掃除機も途中にして探し回ったのに、無かったのに、今目の前に、ある!

 

猫の毛布に引っ掛かっていたの?

 

その瞬間、何故か傍にいた猫に、

「ありがとう!見つけてくれてありがとう!」

と触りまくってしまった。

 

猫は訳の分からない様子だったが、もう、猫が金色に輝いて見えた!

猫って何か不思議な力があるように思うが、その時は本当に金色の猫に見えた。

 

その戻って来たピアスがこれ。

 

 

凄~く高価なわけではないけれど、一応本物のゴールドなので大切に使っていきたいと

思っていたので、縁は戻ってきたと嬉しく思っています。

 

気持ちが下がったり、上がったりの小さな騒動の一幕でした。

 

それにしても、小さなピアスは着替える時に落ちるケースが多いように思われるので

失くした時の喪失感を味わわないように、注意し、有無を確認するべきだとつくづく思います。

キャッチで止めたものの方が外れにくく、どうも、本体一致型でカチットはめる型の方が引っかかり易いように思います。

 

ピアス愛用者の方、どうぞご注意下さい。

 

 

病院ラジオ。

昨年の(?)4月29日に放送された再放送を、観た。

 

「子ども病院偏」

サンドウィッチマンが、東京・世田谷区にある、子どもに関するさまざまな病気を診る国立病院に出向き、2日間限定のラジオ局を開設。入院しながら難病に向き合う子どもたちや、闘病するわが子に寄り添う家族の、日ごろ言えない気持ちを、リクエスト曲とともに聞いていく。ラジオを通じて、人々の思いが交錯し、見る人の心が揺さぶられる、笑いと涙の新感覚ドキュメンタリー。

 

サンドウィッチマンの二人が病院にだけに向けて流すラジオ局。

考えてみると、学校放送みたいなシステムなんだろうと思った。

 

子どもの患者さんは年齢が様々だ。

幼児から大学生までいるようだ。

 

そこには付き添ったり、親御さんの肝臓を子供さんに移植したりというような方まで様々だ。

 

好きな曲をリクエストするために参加する患者さんは、入院の状況や病気のことなど詳しく

話してくれる。

病気の内容など話してくれるのかな?と思うがご本人は明るく、サンドの二人も深刻にならないで、友達と話すように進めていく。

 

患者の子供達とその家族は入院が長期だったり、臓器移植など、結構大変な思いが続いているのではないかと思われることも笑顔で、決心した後の迷いのない思いを語ってくれるのだ。

 

病院にいれば、自分の家族だけでない、いろんな病を持った子供達がいるのだと思う。

皆治療を受け、完治することを目指して加療している仲間なのだと思う。

 

患者本人も、家族も、マイクの前でサンドと話す子供達のドライな発言や家族との約束事などをオープンに暴露したりするので、苦笑したり、爆笑したりしている。

 

自分だったらそんな風になれるだろうか?

と思うが子供のためならばやはり、こんな親子になるのかもしれないと想像した。

 

サンドの明るい番組の進め方、彼等の優しさが根底に流れていて、とてもいい空気感の

ドキュメンタリーだと思った。

病気を避けたり、触れることを怖がったりしないで、患者の子供達の本音を上手く引き出して

いた彼等自身も、

「自分達にできるのかなと思ったが、とてもいいお仕事を頂けたと感謝している。」

と、語っていた。

 

子供達も、「お笑い芸人」さんのパワーと親しみ易さに惹かれるのだろう。

 

患者の皆さん、家族の皆さん、皆さんからパワーを頂きました。ありがとうございました!

治療、応援してます!

ナイトライト事情。

明暗センサー付きナイトライトを買ってみた。
 

建築当時から設置されていた階段、廊下の足元を照らすナイトライトの照度不足感が気になっていた。

 

壁に埋め込み式のフットライトなのだがLEDの賞味期限がくるということなんでしょうか?

照明が暗くなってくると階段というのは危険な場所なので気にしていた。

 

ナイトライトに関しては、
2018/10/20に「ナイトライト」の記事を投稿している。

「階段の照明も吹っ飛ぶ、フットライト。」というタイトルだった。

 

転居前の家でも建築当初から階段、廊下のナイトライトには拘っていた。

 

今回買ってみたのは、

 

「壁コンセントに差し込むだけ。」
「明るさによって自動点灯、消灯。」
「暗さに応じて照度を自動調整。」
「LED使用で長寿命、省電力。」
「30日間点灯状態でも電気代約4円。」

と、いい事ばかり。

その上で税込み723円。
 
早速設置してみた。
ハウスメ━カ━さんに取り替えてもらった時は埋め込み式だったので8,000円掛かった。
 
それが、今回は、LED電球が切れたら、電球取り換え不可だけれど、この値段ならLED電球の耐久性次第ということで十分だ。
 
”暗さに応じて照度を自動調整。”と銘打ってある通り、夜中には十分な照度を発揮してくれている。
もう一つ替えたいと思ったが、コンセント機能が付いていない箇所なので、これは使えないようだ。残念。
 
 
それにしても、住宅機器や照明機器、防犯機器などはどんどん進化しているので、今まで通りなんて考えは捨てて、何かの機会には家電屋さんに実物を見にいくべきだと感じた。
 
世の中の変化のスピードはささやかな機器でも本当に速い!
 
 

 

残念な「レストラン」探訪。

年中無休のレストランがネットにあがっていた。
誰かの投稿だ。
興味があって、たまたま同方向の銀行に用事があったので都合がよい。
これは行くべきと、アクセス経路を確かめた。

 

想像した経路とは道路一本北側だったが、アクセス経路を信用して添って走ったら迷うことなく到着した。

ネットの写真の通りの外観で納得。

 

近付いて入ってみた。

自動ドアーだが、年代もので木製だったが、塗りが剥げたままだ。

庭は見えるがあまり手入れされていない。

白いピアノが置いてあるとのことだったが、その為に店内を狭くしていて、テーブルの配置が落ち着かない。

どの席も落ち着かない、ゴチャゴチャとした雰囲気だ

ピアノ・・、弾くのだろうか?

 

ホール(ウェイトレス)係の女性が、ちょっとそっけない・・。

独りだからといっても、ランチタイムを少し外して行ったにも拘わらず、狭いテーブルのドアーから風が直接吹き込むような小さなテーブルを指定したので、

「もしも、混み合ってきたら、移動しますから、今空いている窓際のテーブルでもいいですか?」

と訊いてみたら、ちょっとブスッとして、

「いいですよ。」

と、返ってきた。

 

それが写真の席だ。

 
 
ハンバーグ、煮込みハンバーグ、カキフライ、他には・・・、印象がない。
単品でも、結構なお値段なので、サラダ、ライス、コーヒー付きのハンバーグランチを注文してみた。
 
「う~ん、柔らかい、ではなくて柔らかすぎるハンバーグだ。ライスも雑に盛ってある。」
添えた人参も柔らかすぎて甘すぎる。
ポテトもお店の御手製ではなくて冷凍物だろう。
いろんなことが残念だ。
 
ハンバーグそのものがもっと美味しくて、見た目が美しくて、店内のインテリアももっとシャキッと収まっていて、広い庭の手入れも綺麗で、ランチが1,000円以内のお店は他に私のストックにある。
 
また、もっと他にも、コーヒーは付いていないが、美味しい自家製のポタージュスープを熱々で出してくれて、ここより本体の味も美味しくてお値段も100円以上安く提供してくれるお店もある。
 
私の「レストランストック」に入れようかなと来てみたが「味、見た目、経営方針」にどうも、しっくりいかない感は免れない。
残念なレストラン探訪となった。
 
何とかいいなと思えたことは「年中無休」のみだ。
何かの時はお世話になれるかもしれないが・・・。
 
 

心の傷を癒すということ。

NHK 2020/02/08(土)放送。「土曜ドラマ

今回はドラマ制作スタッフのブログをリブログさせて頂きます。

 

最近珍しく、見逃さないように録画していた番組でした。

肝臓にガンが見つかってから、治療よりも、家族といられる時間を大事に生きた静かな死の受け入れ方に、涙しました。

ドラマの中のピアノを弾くシーンが美しかった・・・。

 

 

 

以下スタッフブログより。

 

土曜ドラマ「心の傷を癒すということ」を最終話までご覧いただきありがとうございました。

このドラマの制作に携わっている時、常に出演者・スタッフの胸にあったのは、

主人公・和隆のモデルになった安克昌さんへの思いでした。

 

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在日韓国人として生まれ、自分のアイデンティティに悩みながらも、精神科医の道に進んだ安さん。

心の病気への理解が進んでいない時代から、心のケアのパイオニアとして奔走された安さん。

読書や映画、漫画、そしてジャズピアノをこよなく愛し、いつもユーモアを忘れなかった安さん。

安さんについて調べれば調べるほど、安さんに魅せられていき、安さんに会いたいという思い、でも会えないんだという寂しさが募っていきました。

 

「安さんに会えた、見た人がそんな風に感じられるようなドラマにしよう」

 

私たちは、そう思いながら、ドラマを制作してきました。

でも振り返ってみれば、安さんはいつも現場にいてくれたような気がしています。

 

今回40日あまりの撮影を行いましたが、どの日も天候に恵まれました。

毎日100人から300人ものボランティアエキストラの方々に集まってもらって撮影し続けた避難所の1週間。

第1話の冒頭で和隆がピアノを弾く光あふれるシーンの撮影の日。

事前の予報が雨でも、不思議と当日になるとお日様が顔を覗かせてくれました。

 

そして最終話のラストシーン、神戸のルミナリエの撮影。

このシーンは、神戸ルミナリエ組織委員会と神戸フィルムオフィスのみなさんの御協力の元、

ルミナリエの本番をひかえる東遊園地で撮影させて頂きました。

 

その日がちょうど去年の12月2日。偶然にもその日は、安さんの命日でした。

撮影当日の朝は雨。でもなんとか午後には雨があがり、撮影は決行できることに。

 

200人のボランティアエキストラのみなさんに集まってもらい、

2019年の終子と子供たちの春子、洋一、灯、そして愛しい家族をいつまでも見守り続ける和隆を撮影しました。

 

撮影中、和隆を演じる柄本佑さんの背中が、克昌さんに見えたのは、私だけではなかったと思います。

 

安さんが実現を願った「傷つきに優しい社会」。心に傷を抱え、弱った人や遅れた人を切り捨てるのではなく、ちゃんと寄り添っていく。誰も一人ぼっちにさせない。

そういうことができる社会になってほしい。

 

安さんの願いが叶いますように、という祈りをこめたこのドラマ。

 

多くの方々の心に長く残り、優しい気持ちで人と過ごせるようになってもらえたなら、制作チームとしてこんなに嬉しいことはありません。

 

ご視聴、本当にありがとうございました。

今後も、HPを更新したり、ツイッターでお知らせなどするかもしれません。

これからもこの作品のことを一緒に見守っていていただければ、幸いです。

 

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 「心の傷を癒すということ」チーム一同     2020.2.8

 

精神科医安克昌(あん・かつまさ)氏 プロフィール

1960年大阪市生まれ。神戸大学附属病院精神科勤務を経て、神戸市西市民病院精神神経科医長を務める。阪神・淡路大震災直後より、全国から集まった精神科ボランティアをコーディネートし、避難所などでカウンセリングや診療活動を行う。震災一年後に臨床報告としてまとめた「心の傷を癒すということ~神戸・・・365日~」で第18回サントリー学芸賞を受賞。PTSD(心的外傷後ストレス障害)の若き研究者として治療活動に尽力するも、2000年12月死去。共訳に「多重人格性障害-その診断と治療」などがある。

 

 

選別しにくいCD収蔵。

CDを買うと車で聴くためのコピーを作るためにパソコン書き込みしてアルバムを作るのが常だ。
CD本体は写真のように背中が上になるように収納している。
 
 
しかし、時間が経ってから特定の曲を聴きたくなって(特にドライブ中用に)探そうとすると、一枚一枚取り出して確認する必要に迫られる。
これでは整理というものになっていない。
すぐに取り出せるようになっていてこその整理だ。
 
どうするか?
事務書類の整理のように「あいうえお順、あるいはABC順」でか、「歌手別」か考えた。
その区切りをどうするかも問題だ。
 
百均で、ブックエンドのようなもので区切ろうと買ってみたが、最初の物は大きすぎ、2度目に選んだものは小振りでよかったが、例え2mmの厚さでも、それによってCDそのものを並べる枚数が減ってしまう。
 
以前やっていたように「インデックス」を挟む(表示)する方が収納枚数が得られる。
 
聴く頻度が高そうなものを上段の引き出しに、頻度は下がるけれど、分かり易くしたい物は
残りを「ABC順」にして下段の引き出しに、ということにすることにした。
 
昨今はCDを買うというより好きな曲だけネットからダウンロードして買ってUSBに収録して
自分好みのアルバムにするようだけれど、私は自分の好みの歌手のアルバムが可視化できるCDは収蔵しておきたい。
 
だから、その収蔵のCDの中から、好みの曲を抜粋してMP3に「選曲集」を編集、収納してある。
”収蔵”という程沢山あるわけではないが一種の自分史のようなもので、
「あの時期流行っていた曲、あそこへ行った時によく聴いていて買い込んだもの、あの映画のサウンドトラックが欲しかった時」
とかいろんな思いが詰まっている。
 
だから、私はCDを大事にし、いつでも好きな一曲を取り出せるようにしておきたいのです。
 
でも、最近は忙しくて・・・、ゆっくりと音楽に浸っている時間が取れなくて、車移動中のみ
になってしまっている。