それって当たり前?

日々感じたことを徒然に。

もふもふモフモフ#7

5月31日(木)のもふもふモフモフでした。
先ずは、びっくりした猫。

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テーブルのお皿が取れないワンコ。

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看板ワンコのプリム♂。鳥取県の結婚式場で、結婚指輪を届けるのがお仕事。
新郎、新婦と記念撮影。

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湯布院の看板猫、あんず♀元保護ネコ。犬と一緒に育ったため、遊び方が犬のよう。

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最後は、もふもふモフモフスター列伝。
大人気!マンガのモデルわんこ。秋田のガラス工房に、飼い主の小松さんと、妹分のポコ♀と暮らしています。
ムーコさん。♀実在のモデルで、甘えん坊。

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 小松さんが仕事中は二匹とも仕事の邪魔をしないで静かにしています。
が、休憩となると、すぐに小松さんに甘えにいきます。
ご飯の催促も、会話で伝えます。そして、かまってかまってはお腹を出しておねだり。
そんな日常がマンガになっている、スターわんこ、ムーコさんでした。

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今週も、堤慎一さん、絶好調のご案内でした~!

 

              

世界わんわんドキュ☆「ハンガリー・ドナウ河畔」(2)

世界わんわんドキュ☆「ハンガリー・ドナウ河畔」(1)で載せきれなかった記事です。

 

  

湖の畔で自由に遊ぶワンコ達。

これ全部飼い主が働いていて昼間面倒を見れない犬を預かっているドッグホテルの犬達。

彼女はドッグホテルのオーナー。

自由に、元気に、犬達は遊ぶことができる。

犬達もよく躾けられていて、人間もみんな犬を気にかけている様子がわかります。

本当に犬達幸せそう。

とっても素敵な飼い主の女性が見えないけれど、ごめんなさい。

このワンコ凄い技を持っているワンコで、彼女とダンスができるんです。

この瞬間、ジャンプして彼女が受け止めたところ。

 

ハンガリーのブタペスト、風景も素敵でしたが、暮らす人間も犬もそれ以上に幸せそうでした。

 

 

体験ギフトのソウ・エクスペリエンス

 

 

体験ギフトのソウ・エクスペリエンス

世界わんわんドキュ☆「ハンガリー・ドナウ河畔」(1)

NHK BS の番組からです。

ハンガリーのブタペストの動物事情が羨ましくて記事にします。

 

先ず、動物を一人ぽっちにしたり、放置したりしない、どこに行くにも一緒に行ける。

  

ナイトクルーズに一緒に乗れる。料金は人間の半額。犬も嬉しそう。

船の中にはいつも新しい犬用のお水が用意されている。

   

電車にも一緒に乗れる。一か月2100円(日本円相当)で乗り放題。リードと口輪が必要。

街中に出ても、人間が犬に気を使っている。

船にあったように、カフェのテーブルの下にはお水が用意されている。

ハンガリー原産のプーリー犬といっしに遊ぶ様子が、のびのびしていて羨ましい。

でも、このモップのようなプーリー犬、遊んでくると足を洗い、お風呂でシャンプーし、乾かすのに

2時間もかかるんだそう。

飼い主さんは陶芸家でブリーダーさん。仕事の合間にきちんと面倒を見る。

流石に犬を大切にする国なんですね。

 

続きをまた、明日!!

 

 

       

電動自転車(e-bike)が面白い!

e-bikeとはについて以下参照お願いします。

http://lightning-web.jp/lifestyle/news/1934

そして、それが、道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」でレンタルできるということが解った。

 

e-bikeを知る上で大事なのは、電動と電動アシストは違うこと。e -bikeで使われているのは電動アシスト。これは人間がペダルを踏むときの力を、電動モーターがアシスト(補助)する機構のことなのだ。モーターの力だけで自走することはできず、自転車と同じように、ペダルを漕がなければ走ることはできない。

と、いう違いがあるらしい。

 

そしてレンタルは年中無休ということ。

40代から50代の男性に人気だということで、観光地の起伏の激しい道も楽々対応してくれて、自転車も楽しめるそうで、

観光しながら健康にもいいと、好評なんだそうです。

先ずはレンタルしてみて、自分の生活に合うかどうか試せるっていいですね。

詳細は以下に引用の記事で分かります。

ニュース枠で紹介されていたので、行って試してみたいなと思ったのです。

記事は過去のものとなっていますが、紹介されてるレンタルの部分は生きてますから試してみたいですね。

これから、高齢化社会になっても、自分の脚を使うということに魅力を感じます。

 

以下引用です。

 

サイクリストの楽しみを、もっと多くの⼈達に 伊⾖ゲートウェイ函南にe-BIKE「CRUISE」レンタル開始! ­⽇本初!レンタル提供の開始と、宇都宮ブリッツェン選⼿が「ネット放送」提供のお知らせ­
 
★このリリースのポイント
 
株式会社ミヤタサイクル(本社:神奈川県川崎市 代表取締役:⾼⾕ 信⼀郎)と道の駅「伊 ⾖ゲートウェイ函南」(本社:三島市 加和太建設株式会社 代表取締役社⻑:河⽥ 亮⼀)は 「MERIDAエクスペリエンスセンター」で最新e-BIKE「CRUISE」のレンタル提供を3⽉17 ⽇から開始することをお知らせします。 
 
【⽇本最⼤級の「エクスペリエンスセンター」 】                                  道の駅「伊⾖ゲートウェイ函南」は、2017年5⽉1⽇にオープンした ばかりの、静岡県内で最も新しい道の駅です(2018年3⽉15⽇現在)。 敷地⾯積 13,231 平⽅メートルの中には、4 つの店舗を設置。同施設は、 観光案内所やスタジオ、コンサートもできるコミュニティ広場なども併設 しており、伊⾖地⽅の「⽞関⼝(ゲートウェイ)」をテーマに、多種多様 な展開を⾏っております。2018年2⽉には来場者数は100万⼈(⽬標来場者数70万⼈)を 突破いたしました。    また、同施設は「サイクリストの聖地」を⽬指すべく、サイクリストの情報発信と交流を⽬ 的としたカフェ「Spoke Cafe(スポーク・カフェ)」を設置し、サイクリスト利⽤促進に取り 組んでおり、今年 1 ⽉ 21 ⽇には世界シェア第2位の⾃転⾞ブランド「MERIDA(メリダ)」 と連携し、最新のメリダブランドを体験できる施設「メリダ エクスペリエンスセンター 道
Press Release
1. ⽇本初!e-BIKE「CRUISE(クルーズ)」のレンタサイクルを道の駅で開始! 2. 連続⾛⾏距離は115キロ!伊⾖半島周遊や坂道⾛破も楽しみが広がる! 3. 提供開始前に「宇都宮ブリッツェン」選⼿たちが道の駅でトークショー開催!

 
 の駅伊⾖ゲートウェイ函南」をオープンいたしました  
 
【⽇本初!e-BIKEのレンタルを開始いたします】
 
             今回レンタル提供されるCRUISE
 
 今回は今年2⽉にミヤタサイクルから販売されたe-BIKE(イーバイク・電動アシスト⾃転 ⾞)「CRUISE(クルーズ)」の体験会も開催します。ヨーロッパではすでに⾃転⾞シーンの中 ⼼を占め、⽇本でも話題になっている e-BIKE。その最⼤の特徴はデザイン性もさることなが ら、連続⾛⾏可能距離が115km(エコモードの場合)と、従来の電動アシスト⾃転⾞に⽐べ、 ⾶躍的に伸びた航続距離です。 当店では、⽇本で最も先駆けて17⽇からレンタサイクルのラインナップに導⼊し、トップ サイクリストの⽅だけでなく、より多くのユーザーに「サイクルツーリズムの楽しみ」をご提 供していきたいと考えています。レンタル料⾦は 17 ⽇から体験記念価格として、1 時間= 2,000円、4時間=3,500円、7時間=7,000円で提供いたします

 

上記引用

 

 

 

 

東の空。秋。

秋、11月10日の朝の東の空。

定点観察になっている。

最近の日の出時刻は6:30くらいだ。

 

写真は6:18、日の出前だ。

これが陽が高くなると雲が消えていくんだよな~、と思いつつ撮った。

 

 

そして、12:49の写真。

やっぱり、あの雲は太陽に照らされて暖まって消えていったんだ。

快晴とは、言わないのだろうけれど、殆ど雲は消えて、青空だ。

 

起床と共に見る東の空の雲の様子はドラマチックで雄大だ。

ところが、太陽の威力って凄くて、気温の上昇とともに雲は消える。

空を見ながら、数時間後を予想するのが面白い。

「パリジャンになったよ」by福山雅治。

土曜日の午後2時は「福のラジオ~!」の時間。

車で移動中に聴く。

 

冒頭から、パリに撮影で行っていたとのこと。

時差ぼけはないかと聞かれ、考えないようにしてると答えていた。

フランスだ日本だ、「今何時だ」なんて考えないと。

もう、地球号に乗ってるんだと考えているんだって。

スタッフと大笑いしていた。

2週間もいたのは初めてで、だいぶパリジャンになったと話す。

どんなところが?と聞かれて、

「日本に帰って、トイレで久し振りにウォシュレットを使ったらお尻がムズムズしてヒョーっとなったんだよ」

と。

パリではシャワートイレではないのが当たり前なので、そういう生活に慣れていたということなのだ。

逆に、多分パリジャンが日本のトイレを使ったら、初めの内はムズムズするんだろう、と言いたいのだろう。

 

福山雅治特有の逆転の発想のギャグですね~!

 

確かにトイレのことについては、日本に勝る国はない。

私がヨーロッパで感じたのはもうずっと前のことだから、今でもトイレ事情が変わらない?と驚く。

 

個人宅でも、ビデが付いたバスルームはあるのに、トイレそのものはそっけなく、洗面所付でないのに

手洗い用の水さえ出ない型で、

「使用後の手洗いはしない?」

と、疑問に思っていた。

 

まして、お尻まで洗うなんて発想はヨーロッパの国々にはないようだ。

 

それなのに、トイレ有料とかいうお店などあって、世間慣れしたおばちゃんが座ってた、なんて所もあった。

たいして綺麗なトイレでもなかったけどね。

 

それにしても、まだシャワートイレがヨーロッパに波及してないことがわかった。

何故、TOTOさんやINAさんは海外のトイレ事情を変えるような力はないのでしょうか、不思議だ。

 

日本のトイレって最高ですね!!

 

 

 

 

「もふもふモフモフ」 11月8日版

「もふもふモフモフ 11月8日版」

 

「もふもふモフモフ」ブログにアップできないまま版が溜まってしまってます。

最新版で~す!

案内人の堤慎一さん健在です。

 

看板猫、ビリヤード場の「ねこまち♀9歳。」熟女猫ですって。

島根県益田市からです。

ビリヤード卓の上に平気で乗って、したい放題。

プレイヤーさんも、いつものことなので、猫を避けたり、球をジャンプさせたりして工夫してゲームする。

  

後で、飼い主さんのひざの上で球磨き。「キュッキュッ」が可愛い。


 

次は、「突撃モフモフ」。

漫画家さん家の二匹のにゃん。

「こまんじ」と「ズンズク」

   

原稿の上に乗るなんて当たり前。

うんちのついた足で乗られて、少し汚れを落として、その上を紙を貼ってごまかしたりもあったそう。

忙しい時の方が、却って癒しになるんだそう。

 

次は「ひょっこり」画像集。

  

 

  

 

身体は隠して、顔半分なんてことがある猫。

こんな表情はたまらない!

 

 

       

 

 

 

 

規制線。

今朝、いつも通り猫の散歩に行った。

 

最近いつもの行動半径より少し広がってきていた。

それは、空き家になって売り出し中の家があって、その家の裏庭にお邪魔したりしていたからだ。

 

散歩は「猫ファースト」なので、行きたい場所に自分が付いていくという基本だからだ。

でも、一方で、空き家とは言え、無断で侵入ということかな、と不安もよぎっていた。

それと同時に、帰りはそのお隣の住宅の裏庭を猫のいくままに横切らせてもらっていた。

 

町内に住む住人だとはわかっていても、やっぱり他人の敷地なのだ、入ってはいけない。

それを、”横切るだけだから”と通ったら住人は不快に違いない。

 

申し訳ないことをしてしまった。

 

今朝、そのお宅の脇道への入り口にロープが張られ、”真ん中に×印の書かれたガムテープ”

が貼られていた。

手製の規制線だ。

見た瞬間「ハッ!」として、思わず猫のリードに力が入った。

「入っちゃ駄目!」

と、心で叫んで、猫にも伝わったようで、すぐに引きかえした。

この2、3日のことが蘇る。

 

住人の方は、私に直接言えなかったのだろう、知り合いだから。

無言の意志は伝わってきた。

 

「ごめんなさい。勝手な振る舞い、申し訳なかったです。」

と、誤りたい気持ちでいっぱいになった。

 

トラブル無しに、穏やかに暮らしている地域だからこそ、私が相手の気持ちを考えなければいけなかった。

本当に、申し訳ない気持ちで、恥ずかしく思っているのです。

 

「猫ファースト」ではない、「住人ファースト」なのだ。

その考えを忘れてしまっていた。猛省している次第です。

ごめんなさい。