それって当たり前?

日々感じたことを徒然に。

もふもふモフモフ#7

5月31日(木)のもふもふモフモフでした。
先ずは、びっくりした猫。

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テーブルのお皿が取れないワンコ。

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看板ワンコのプリム♂。鳥取県の結婚式場で、結婚指輪を届けるのがお仕事。
新郎、新婦と記念撮影。

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湯布院の看板猫、あんず♀元保護ネコ。犬と一緒に育ったため、遊び方が犬のよう。

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最後は、もふもふモフモフスター列伝。
大人気!マンガのモデルわんこ。秋田のガラス工房に、飼い主の小松さんと、妹分のポコ♀と暮らしています。
ムーコさん。♀実在のモデルで、甘えん坊。

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 小松さんが仕事中は二匹とも仕事の邪魔をしないで静かにしています。
が、休憩となると、すぐに小松さんに甘えにいきます。
ご飯の催促も、会話で伝えます。そして、かまってかまってはお腹を出しておねだり。
そんな日常がマンガになっている、スターわんこ、ムーコさんでした。

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今週も、堤慎一さん、絶好調のご案内でした~!

 

              

冬仕様片付け(#1ストーブ)は母の日。

 

2020/05/05から扇風機を出した、と書かれている。

 

それに引換え、2021年の今年は5月9日にメインのストーブを片付けた。

 

このストーブ。↓

 

 

朝晩の冷え込みを考えていた。

 

昨年は暑かったということか。

2020/05/05~10/17が扇風機だったのだ。びっくり

そしてすぐにストーブだった?

 

わ~、今年はまだメインの扇風機を必要としていない。爆笑

 

では、今季のストーブ使用期間は2020/10/17~2021/05/09までと記録しよう。

そう、母の日だったと記憶しよう。

 

 

片付けてさっぱり、お花が届いてほっこりでした。

感謝です!ラブ

羊雲(と竜巻)。

 

 

朝イチの雲でした。

 

カーテンを開けてすぐに、

「羊雲だ。天気予報の通りだ。雨になるんだな。」

と、写真を撮りました。

 

最近のお天気は晴れれば夏日で、27℃くらいまでピーンと上がってしまう。

着ている物はまだ冬仕様、家の中も冬仕様、暖房器具も夏仕様に変えようか、

いやまだ朝晩は寒いし、などと迷う始末。キョロキョロ

 

そんな中で周期的に雨の日も多い。

 

季節の変わり目って本当に不安定。えー

 

安定した寒さも、暑さも歓迎したくもないが、この不安定な空模様で、

突風被害で(竜巻だったとも)家屋が倒壊した被害も想像しないものだった。

 

静岡県牧之原市の被害には他人事と思えない状況に、恐怖しかない。びっくり

 

写真お借りしました。

 

 

そんな不安定な天気の中で、また空一面の「羊雲」に、

「奇麗な雲なのに、雨の予報なんだな・・・。」

と、受け入れるしかない。

 

被害にあった皆様を近隣の方々がお茶の収穫もある時期にも拘わらず助けて下さって、

後片付けをしていた映像を見ました。

他人事ではないので、そんな支援者の方々の力は被災者の方の心も引っ張ってくれるものと思います。

 

被災者の方々どうぞ気持ちをしっかり持って一日も早く元の暮らしに戻れるよう

祈っています。

 

 

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大好きだから…。(噛むんだ?)

 


依頼があるとお世話のお手伝いに行く保護猫さんたちの様子。

キャットタワーから下りてきてブラッシングさせてくれるモフモフ猫さん。

ブラッシングしていると長兄猫さんが寄ってくる。

モフモフさんの頭を噛み噛みする。

 

「えっ?!大丈夫?」

と、最初遭遇した時は驚いた。

 

でも、される方はされるがままになっている。

 

飼い主さんに報告したら、

「長兄さんはモフモフさんのことが大好きで、愛情表現なんだ。

だけどね、あんまりしつこいとモフモフから猫パンチを食らうんだ。

モフモフさんが口元を怪我して(牙を抜くことになった件。)入院した時

は寂しがって探してしょんぼりしていたくらいだから。」

とのことでした。

 

それを聞いて次回からはその光景は微笑ましいものになった。

 

我が家は一頭のみ飼いなので私が話し相手から散歩から遊びから全て相手しているが、

多頭飼いはそれはそれで猫同士のコミュニケーションの光景が見られて微笑ましい。

 

3匹ちゃん達も会う度に慣れてきて心開いて私を受け入れてくれてきて、お世話も

楽しみになってきてるのです。

 

 

 

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篠原常一郎氏の動画サイト。

 

 

 

こんなサイトがあったので興味があったら読んで頂けたらと載せます。

 

篠山氏はまだまだ調べると言われてますが、信じるかどうかは個人の問題ですが

、いろんなことが明るみに出れば出る程怖いことです。

 

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奥野弁護士事務所は小室圭さんがパラリーガルとして勤めていた事務所、(財)山階鳥類研究所は現黒田夫人(元紀宮)が結婚前勤務したことがありますね。

 

繋がってるんですね。

 

 

 

 

 

 

連休折り返し点?11連休取った人。

ラジオからの投稿者の声。

「11連休(4日の放送)やっと折り返し点です。」
パーソナリティーの方、ちょっと吹いていたのが声から伝わってきた。


「海外にも行けなくて11連休ねえ…。」

と、いうご苦労様ねという空気のようだった。

(私の勝手な受け取り方です。)

 

聴いていた私も、このコロナ禍、まして変異株が猛威を振るっているご時世

の中での11連休はどのように過ごしているのだろうと羨ましさなどなかった。

 

コロナ禍以前の頃だったら11連休あったら少し時間に余裕のある旅行などに、

嬉々として出掛けられるのに・・・・、という空気が投稿者、ラジオ、聴取者全てを覆っていたように思った。

 

この投稿者は連休のなかの平日も休みを取っての11連休なのだろう。

趣味が沢山ある人だったら、普段と違う解放された休暇となるだろうが、

「何しようかな~?」

くらいの気持ちで11連休取ったら、

「(やっと)折り返し点です。」

となるのではないかと(どうして過ごすのだろう)と、パーソナリティーさんも

心配が脳裏をかすめたのではないかと思ったので、そんな風に聴こえたのかもしれない。

 

コロナがなかったら・・・、日本人の大部分の人がGWを楽しめるのに、出掛けても地獄、

家に籠っても地獄(ちょっと大袈裟ですが)の連休となってしまっていますね。

 

早く日本人全員がワクチン接種して少しでも和らいだ気分で過ごせるようになりたいですね。

 

 

こんなランキングがありました。↓

 

 
因みに、GWの過ごし方1位は「自宅でゆっくり過ごす」だそうです。
 

 

 

 

 

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生きもののチ━厶プレー。(「ダーウィンが来た」チータ。)

 

 

「新生活様式!?群れるチーター」

総合
5月2日(日) 午後7:30 午後8:00

チーターの常識を覆す大発見!本来、俊足を活かし単独で獲物を狩る孤高のハンターだが、最近5頭もの群れが現れた。連携した狩り、強敵との対決、型破りな暮らしを追う。 舞台はケニア、マサイマラ国立保護区の大草原。2017年、極めて珍しい「チーターの群れ」に密着を開始した。5頭はとても個性的で、強いリーダーもいれば、失敗続きの努力家もいる。まるでオオカミのように集団で狩りを行い、大物の草食獣も見事に倒す。さらに、本来なら決して敵わない天敵ライオンと争う場面も!なぜ群れを作ったのか?環境の変化に合わせ、生き方を変えたチーターたちの驚きの生態に迫る。

 

上記引用

 

正直なところ、あまり「ダーウィンが来た」は観ることも無かった。

しかし、その日はニュースの流れで観ていた。

 

なかなか興味深い内容だった。

 

前代未聞!群れるチ━タ━、若オス成長物語。

単独で生きぬくのが難しい若オスがチ━厶で狩をする。

 

ライオンもチータもそうらしいが♂は成長すると独り立ちする。

しかし、狩りの技術もない彼等は単独で生きていくのは難しい。

 

チータは瞬発力はあるが、一回走ると暫く休まないと体力は戻らないそうだ。

だから狩りが上手くいかないといつも腹を空かせている状態なのだという。

 

最近はマサイマラ国立保護区の大草原の中でもライオンは増えていて、単独で

ライオンと戦っていくのは難しいけれど、そのライオンに対抗する戦い方はチーム

でライオンを翻弄して戦意を喪失させるなどの方法を取っていた。

 

実際の所、自分たちの獲物も途中でライオンが現れれば渡さざるを得ないのが

力関係であるそうなのだ。

そんな映像もあった。

 

しかし、チームでライオンを囲むように一定の距離を保っていると、ライオンの標的が定まらずに去って行った。

 

「おお~、頭脳戦略じゃないか~!」

と映像に引き込まれた。

 

チームの中には序列があって、リーダーに従って狩りの方法を決めるが、中には

獲物を追いかける瞬間に従わないで走り出す一番序列の低いチータがいて、その

我慢できない性格が獲物を逃がした時などは、リーダーの怒りを買い、”猫パンチ”

を何度も食らうのがネコ科の生き物らしくて面白かった。

 

勿論失敗の原因を作った奴はひたすらされるがまま反抗もできないけれど。

 

そんな風にして5頭は生き延びていた。

 

この映像は、序列の低い奴がフライングしたが、結果5頭で協力して仕留めている

厳しい映像だ。

首に噛みついているのがフライングばかりしていた最下位の奴。

他の4頭は獲物の動きを封じるべく脚等を抑えに回っている瞬間らしい。

獲物となった動物は可哀想で目を覆いたくなるが、これが自然界ということで、

弱肉強食の様なのだ。

明日はチータの方がこの獲物になるかもしれないのだ。

 

 

次回はリーダーの入れ替わりがあるそうで、自然界の厳しい掟が見られるらしい。

 

 

 

 

 



タチバナモドキ。(と言うらしい)

 

 

庭の片隅に根を張ってどんどん大きくなった植木。

う~ん、これを植えるという意志を持って植えた木ではないと記憶している。

 

だから、木の名前も知らないでいた。

(ただ、この木、棘があるんです。グーグルレンズでの結果でもそう書かれていた。)

 

もう10年以上植わっているのに、今まで花が咲いたことはないので、まさか!?

今年こんな可愛い花が咲き始めたのでこの先の様子を見ようと写真に撮った。

 

こういう花や植木の名前を教えてくれる”グーグルレンズ”というアプリがあると言うことは

知っていたので、他の花の名前も正確に知りたいと写真を撮る時に表示されるのかと

撮っていたこともあったが、その時」には表示されなかったのでずっとモヤモヤしていた。

 

ところが・・・、スマホの写真をPCに整理しようとしていたら写真の下方に”グーグルレンズ”

が表示されていてそれを使ったら花の名前が表示されたのだ。


グ━グルレンズで解明されたのだ!。

 

「ええっ!そういうこと~?!」

と、初めて分かったのだ。

 

何か、自分のアプリに対しての未熟さが露呈されて(今でも露呈の最中ですが・・。)

知らない事に対して恥ずかしいな~と思った。

 

が、何もしなかったらアプリの使い方などずっと分からず仕舞いだった。

 

スマホやPCでいろんなことを使用とすることが、たまたまであっても、今までモヤモヤしていたことの霧が晴れるような状態から脱することに繋がることもあるのだと意外性に喜んでいる。

 

スマホでもPCでも未使用の分野の方が多いとは思う、けれど、いろんな画面に出会った時

一応、その画面に表示されているマークはどんな風に使うのか触ってみている。

 

どうしても自分の目的とする使い方に行きつかなかったら、元に戻ればいいのだから

とに角使ってみようと今までやってきた。

 

「分からない事」を誰かに訊くという気持ちになるのは友人達の悩みでもあるのでよく解る。

でも、・・・ピンポイントでの疑問を”そこだけ”教えてもらえる機会なんてない。

 

だから、「???」の連続の中でもああでもないこうでもないと試行錯誤してスマホとPCに接している内に、こんなことに出逢えることもあるのだと嬉しくなった。

 

こんなことを記事にしてるのは、知ってる人からすれば

「今頃何で?」

なんて思われるかもしれないけれど、そんな人もいるんだと思って下さい。

 

「できなかったことができるようになった。」それだけが嬉しかったのです。